アンシス・ジャパン株式会社

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DXのカギ握る「デジタルツイン」による製造効率の向上
CAEのリーディングカンパニーとしてグローバルで展開するAnsys(アンシス)の日本法人アンシス・ジャパンは、世界的に導入が進む「デジタルツイン」の日本での普及に貢献している。
同社では従来から持つシステム解析や3次元CAEの強みを活かし、システムシミュレーション環境のAnsys Twin Builderで忠実度の高いマルチドメインのシミュレーションベースデジタルツインを構築でき、IoTプラットフォームと連携することにより製品のパフォーマンスを解析し、将来的なパフォーマンスを予測して製品の動作および生産性を向上し、コスト削減、計画外のダウンタイムのリスクを低減することができる。また、運用・保守の最適化だけではなく、開発の初期段階、設計の早いタイミングでシミュレーションを活用できることで新製品の開発プロセスの大幅な迅速化も図ることが可能になる。
デジタルツインは今や航空宇宙や自動車、産業機械、建築&都市開発、オイル&ガスといった幅広い分野で活用されている。企業にとって価値創造における革新的な時代の幕開けをもたらしてくれる。
詳しくは、特設サイトで。
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基本情報
| 企業名 | アンシス・ジャパン株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 1998年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 150名 |
| 連絡先 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-10-1日土地西新宿ビル 電話番号:03-6746-3515 |
| ウェブサイト | https://www.ansys.com/ja-jp/ |
製品情報
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2021.09.30更新









